450: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 14:43:30.58 ID:5hksiO/0.net
6巻読み直して気づいたけど、
結局リリの脱退金っていくらだったんだろうな。

1000万ヴァリスのままだとしたら、金貨1枚が1000ヴァリスで9グラムくらいだとしても、
一万枚で90キロって事にw

一万ヴァリス金貨とかあるならまだしもだけど、
日本で言えば十万円くらいの、そんな高額貨幣が存在するのかなあとw

451: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 15:02:18.20 ID:lPzPQK4J.net
>>450
大商い用の高額貨幣みたいなのが存在するのが、よくあるパターンだな
ただ、重さが問題だと、大量の金貨を輸送しようと思ったら、それだけ
高レベルの護衛も付ける事になるから
高レベルの人に運ばせれば、苦にならない重さなんじゃないかとも思える
あと、リリみたいな荷物持ちでも雇えば良さそうだし

459: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 19:45:47.02 ID:NUWtq3+r.net
>>450
一つの武装で何千万ってのが普通にあるんだから、そういう高額貨幣は需要があると思うけど

452: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 15:03:42.20 ID:ZY+kQ/+9.net
ギルド発行の為替みたいなものがあるんじゃ?

453: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 15:06:08.34 ID:5hksiO/0.net
そういうのはあると思うが、6巻のラストは、「金貨の袋」ってはっきり書いてあんだよなあw

454: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 15:07:59.78 ID:Iwp7pI+n.net
まぁ高額金貨があると考えるのが普通ではないかと

455: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 15:20:48.92 ID:euB7rlqS.net
ギルド発行の為替用高額金貨で良いんじゃない。

456: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 15:21:58.42 ID:Iw32xAyN.net
縁下力持はどうした?
ゴライアスローブ装備にも適用されてるスキルだからその程度、運べるだろ

457: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/23(水) 16:13:19.35 ID:Y60if/Gw.net
ソーマくんが立ったまま受け取ってもふらつかない程度の重さ

472: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 02:19:40.38 ID:x9n3W7C9.net
しかしこの世界は1ヴァリスですら金貨だもんなぁ。

普通なら銅貨とかもっと安い貨幣とかあってもいいはずなんだがこれは設定が練れてないだけなのかなぁ?

474: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 03:18:51.47 ID:or4DOUkS.net
>>472
混ざりもんがおおいんじゃない?後単純に魔石っていう流通鉱物の上位互換が市場を占めてるとか
でもまぁ単純によくとれるんだろうな

473: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 02:48:55.01 ID:YPMV5NlB.net
少額貨幣にも金を使えるほど産出量が多いんだろ
きっと、手に触れた物を何でも金に変えてしまうスキル持ちが居るんだよ

498: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 12:17:29.62 ID:s7/wPYC5.net
>>473
ミダス王「誰もファミリアになってくれないからムシャクシャしてやった。反省はしてない」

475: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 03:19:13.83 ID:HSnifZFu.net
便宜上、真鍮を金貨と呼んでるだけで、上で書かれてるような高額貨幣に本物の金を使用しているとか

476: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 04:06:39.43 ID:xqCo1kji.net
>>475
一円玉のアルミがすごい価値ある世界もあるからどうなんだろうね

496: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 12:09:31.94 ID:or4DOUkS.net
>>476
実際1円玉にアルミを使うのはどうかってとこはあるけどな
コストは2円近いっていう電気の缶詰何て言われる代物だし

477: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 04:24:56.42 ID:J2Vf/wMK.net
ベルたちが世間知らずで高級店ばっかり利用しているだけで
貧民は銅貨を使っているなんてことは・・・なさそうだな

507: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 13:19:52.68 ID:jlH+TR6m.net
1ヴァリスって金貨だっけ??

509: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 13:30:02.03 ID:0raq2YvK.net
>>507
孤児院の子達が1ヴァリスずつ出してきた時に金貨って言ってた

508: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 13:20:38.86 ID:jlH+TR6m.net
変形しやすい、柔らかい、削りやすい金や銀は貯蓄通貨には向いてるが使用通貨にしようとすると
あっというまに変形したり銀貨なら黒ずんだりしてしまう

510: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 13:33:25.27 ID:s7/wPYC5.net
貨幣の種類どれぐらいあるんかな
さすがにじゃがまるくんちょーだいって言って金貨30枚とかシュールすぎる

511: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 13:35:50.04 ID:jlH+TR6m.net
ガチで怪物の居る世界では重たいだけで柔らかい金の価値がだだ下がりし、魔除け破邪の効果のある銀の価値が跳ね上がる
というファンタジーをどっかで見たことがあるな

まぁ金貨っつっても純度とサイズで随分差を付けられはするんだろうけどねぇ

513: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 13:45:17.40 ID:1Bq7rX7Y.net
江戸時代だと東は金で西は銀が大口取引の基準で一番安い銅銭が統一通貨として通用してたけど
ダンまち世界だとどうなんだろうね

561: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 19:30:30.11 ID:Dz6fEQrx.net
>>513
江戸時代といえば、一朱金っていう含有金量が約12%の金貨とかあったしね
ダンまちの金貨とかもそういうのなんじゃないだろうか?

514: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 13:47:14.86 ID:jlH+TR6m.net
少なくとも銅貨銀貨は無いんだろうな、孤児院の子供が金貨扱ってる時点で
…しかし金貨オンリーか、金が有り余っとるのかねぇ

515: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 13:52:37.43 ID:a3jM97mx.net
現代と違って
貨幣はその金属自体に価値が無いと駄目なので金にちゃんと価値があるはず
と言うかその金属の値段=貨幣の価値
安いなら少額の硬貨にしかならん
理由は、貨幣を発行した国が滅びても価値が無いといけないから

516: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 13:57:50.54 ID:jlH+TR6m.net
ヴァリスの場合、おそらくギルド発行通貨だろ
ギルドが崩壊した場合、金貨が使えなくなるっていうか世界がヤバいよな

517: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 13:59:53.59 ID:s7/wPYC5.net
貨幣を発行してるのは多分ギルドだろうし、ギルドは1000年の歴史と多数の神々を擁してるんだから信用貨幣でも十分やってけると思う
何より魔石を牛耳ってるところが発行してるとなれば国際通貨になっててもおかしかない

518: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 14:10:05.70 ID:gaBSOKMq.net
銀行みたいなファミリアが存在して、経済国家を形成しているかもしれない
ギルドは他に手を出せるほど余裕はあるのかな?

520: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 14:21:26.62 ID:r6Q2OgOM.net
>>518
リューさんの短編から考えると怪しいかなぁ

519: イラストに騙された名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/24(木) 14:15:38.85 ID:zy3Hqt5+.net
まぁ日常生活の通貨としてではなく、借金、賞金、高級品価格として提示される金額がやたらに高額だからね
イマイチ物価の相場はわからんし、そこまで説明するつもりも作者には無いのかも知れん